1 | フューエル・タンク |
2 | ホース |
3 | クランプ |
4 | アンダ・ガード |
5 | ボルト |
6 | ホルダ |
7 | クランプ |
8 | ホース |
9 | ホース・コネクション |
10 | ホース |
11 | クランプ |
12 | ボルト |
13 | クランプ |
P47.10-2769-06
1 | フューエル・タンク |
14 | アンダ・フロア・プロテクション・ホルダ |
15 | テンション・ストラップ |
16 | ボルト |
17 | ナット |
25 | ボルト |
26 | メインテナンス用開口部のカバー |
P47.10-2772-12
図は取り外したラゲッジ・ルーム・フロア |
1 | フューエル・タンク |
18 | クイック・ロック |
19 | クイック・ロック |
20 | フューエル・ポンプ |
21 | コネクタ |
22 | クランプ |
23 | ホース |
24 | クイック・ロック |
P47.10-2770-11
危険! | 燃料が引火することによる爆発の危険、気化した燃料を誤って吸い込んだり、飲み込んだりすることによる中毒の危険、燃料が飛び散ることによる皮膚や眼の負傷の危険があります。 | 喫煙、裸電球、火花など、引火の原因になるものは厳禁です。燃料は、必ず専用の容器に注入し、品名を明記します。 | |
| 脱着 | ||
危険! | 電解液から発生する水素ガスに引火して爆発する危険があります。気化した電解液を吸い込むと、一時的にまたは慢性的に中毒になる可能性があります。飛び散った電解液 (希硫酸) が眼に入ると、失明する危険があります。 | 喫煙、裸電球、火花など、引火の原因になるものは厳禁です。保護手袋、保護衣類、保護眼鏡を着用します。バッテリ液を受けるときは、必ず適切な容器を用い、用途を明記して下さい。 | |
1 | バッテリのアース・ケーブルを外します。 |
| |
| バッテリに関する注意事項 | ||
2 | タンク・リッドを開きます。 | シーリング・リングを点検し、必要に応じて交換します。 | |
3 | フューエル・タンクを空にします。 | ||
タンク容量 | |||
危険! | 車両がリフトから滑り落ちたり、傾くことによる生命の危険 | 車両をリフト柱の間に配置し、リフトを上昇させる前に、車両メーカ指定の車両リフティング・ポイントに4個のリフト・アームの受台があることを確認してください。 | |
4 | リフトで車両をリフト・アップします | ||
5 | ボルト (12) を取り外し、アンダ・ガード (4) を取り外します。 | ||
6 | クランプ (11) を外します。 | ||
7 | クランプ (7) を外し、ホース (10) をフューエル・タンクのコネクティング・ピース (1) から引き抜きます。 | クランプ (7) を交換します。 | |
8 | フューエル・タンク (1) およびホース (10) の開いたコネクティング・ピースを塞ぎます。 | プラグ·セット | |
9 | クランプ (13) を外し、ホース (8) をフューエル・タンク (1) のコネクティング・ピースから引き抜きます。 | クランプ (13) を交換します。 | |
10 | フューエル・タンク (1) およびホース (8) の開いたコネクティング・ピースを塞ぎます。 | プラグ·セット | |
11 | クランプ (3) を外し、ホース (2) をフューエル・タンク (1) のコネクティング・ピースから引き抜きます。 | クランプ (3) を交換します。 | |
12 | フューエル・タンク (1) およびホース (2) の開いたコネクティング・ピースを塞ぎます。 | プラグ·セット | |
13 | ボルト (5) を外し、ホルダ (6) を取り外します。 | ||
14 | メインテナンス用開口部のカバー (26) に手が届くまで、ラゲッジ・ルームのフロア・カーペットを持ち上げます。 | ||
15 | ボルト (25) を取り外し、メインテナンス用開口部のカバー (26) を取り外します。 | ||
16 | クランプ (22) を外し、ホース (23) をフューエル・タンク (1) のコネクティング・ピースから引き抜きます。 | クランプ (22) を交換します。 | |
17 | フューエル・タンク (1) およびホース (23) の開いたコネクティング・ピースを塞ぎます。 | プラグ·セット | |
18 | コネクタ (21) をフューエル・ポンプ (20) から外します。 | ||
19 | クイック・ロック (18、19、24) をロック解除し、フューエル・ポンプ (20) から引き抜きます。 | ||
20 | 流出するフューエルを適切な容器に受けます。 | ||
21 | フューエル・ポンプ (20) およびクイック・ロック (18、19、24) の開いたコネクティング・ピースを塞ぎます。 | プラグ·セット | |
22 | ボルト (16) を取り外し、アンダ・ガード・ホルダ (14) を取り外します。 | ||
23 | ナット (17) を取り外し、テンション・ストラップ (15) を取り外します。 | 作業は、2 人で行います。 | |
24 | フューエル・タンク (1) を下方に向けて取り外します。 | 取付け: ホース・コネクション (9) が正しく取り付けられているかどうか確認します。 | |
25 | 流出するフューエルを適切な容器に受けます。 | ||
26 | 取付けは取外しの逆の順序で行います。 | ||
27 | ダイアグノシス・システムを接続し、故障メモリを読み出します。 | ||
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129 589 00 91 00
プラグ·セット
参照文書
- ad0000p200004a スター·ダイアグノシスの接続、故障メモリの読出し
- ad0000p200004a
- ah5410p000101a
- ah5410p000101a バッテリに関する注意事項
- ar0060p1000g 車両リフト·アップ、ジャッキ·アップ
- ar4710p4001b
- ar4710p4001b フューエル·タンクの燃料排出/給油
- ar5410p0003gl バッテリからアース·ケーブルを脱着します。
- as0000z001001a 車両がリフトから滑り落ちたり、傾くことによる生命の危険
- as4700z000101a 燃料が引火することによる爆発の危険、気化した燃料を誤って吸い込んだり、飲み込んだりすることによる中毒の危険、燃料が飛び散ることによる皮膚や眼の負傷の危険があり�
- as5410z000101a ショートおよび未燃焼ガスの流出による火災/爆発の危険。バッテリ電解液/蒸気、ショートおよびアーク放電作用による目、皮膚および粘膜の腐食が原因の火傷/負傷の危険。 バ�