トランスミッション | 715.371 |
コード G2E 装備 (トランスミッション G 281-12/14.93-1.0) | |
トランスミッション | 715.381 |
コード G2F 装備 (トランスミッション G 330-12/11.63-0.77) | |
トランスミッション | 715.508 |
コード G1H 装備 (トランスミッション G 230-16/14.2-0.83) | |
トランスミッション | 715.518 |
コード G1I 装備 (トランスミッション G 231-16/17.0-1.0) | |
トランスミッション | 715.523 |
コード G2D 装備 (トランスミッション G 280-16/11.7-0.69) | |
トランスミッション | 715.528 |
コード G1J 装備 (トランスミッション G 260-16/11.7-0.69) |
図はトランスミッション715.371 |
1 | ボルト |
2 | プレッシャプレート |
3 | Oリング |
4 | アウトプットフランジ |
W26.40-1050-06
警告 | 高温になっているか、あるいは赤熱している部品を取り扱う場合に、火傷を負うあるいは失明する危険があります。 | 作業時には、必ず保護手袋、保護衣類、および必要に応じて保護眼鏡を着用してください。 | |
部品注意事項 | セルフロッキング·ナットおよびボルトに関する注意事項 | ||
セーフティ関連の構成部品に関する注意事項 | |||
| 脱着 | ||
1 | プロペラシャフトをアウトプットフランジ (4) から取り外し、脇に置きます。 | トランスミッション715.3/5プロペラシャフトをフランジ接続部に取り付けるボルト/ナット | |
2 | ボルト (1) を外し、プレッシャプレート (2) をOリング (3) とともに取り外します。 | 取付け: Oリング (3) を交換します。 | |
アウトプットフランジボルト | |||
ホールディング・レンチ | |||
3 | アウトプットフランジ (4) をメインシャフトから引き抜きます。 | 取付け: アウトプットフランジ (4) を約80 °Cに加熱します。 | |
プラー | |||
4 | ラジアルシャフトシールリングに摩耗がないか点検します。 | 摩耗または損傷がある場合 | |
↓ | |||
ラジアルシャフトシールリングを交換します。 | |||
5 | 取り付けは取り外しの逆の順序で行います |
000 589 89 33 00
プラー
717 589 00 31 00
ホールディング・レンチ
参照文書
- ah0000n000101a セルフロッキング·ナットおよびボルトに関する注意事項
- ah0000z001901a セーフティ関連の構成部品に関する注意事項
- as0000z000201a 高温になっているか、あるいは赤熱している部品を取り扱う場合に、火傷を負うあるいは失明する危険があります。