1 | 差圧センサ |
2 | ボルト |
3 | コネクタ |
4 | ホース |
S07.04-4712-06
警告 | 高温になっているか、あるいは赤熱している部品を取り扱う場合に、火傷を負うあるいは失明する危険があります。 | 作業時には、必ず保護手袋、保護衣類、および必要に応じて保護眼鏡を着用してください。 | |
| 脱着 | ||
1 | ボルト (2) を外します。 | M5 | |
2 | 右フロントフェンダライナを取り外します。 | ||
3 | 右前輪を叩き込み、差圧センサ (1) に手が届くようにします。 | ||
4 | コネクタ (3) を差圧センサ (1) から外します。 | ||
5 | 差圧センサ (1) を取り外します。 | そのためにホース (4) を取り外します。 | |
ホ一ス·クランプ·プライヤ | |||
6 | 取り付けは取り外しの逆の順序で行います。 | ||
| 点検 | ||
警告 | エンジン作動中に車両がひとりでに動き出す危険があります。 スタート時または作動中のエンジンに接触すると、巻き込まれて負傷をする、または火傷をする危険があります。 | 不意に発進しないように車両を固定します。身体にフィットした作業着を着用します。熱を持った部分や作動している部分に触れないようにしてください。 | |
7 | エンジンを作動させた状態で気密性を点検します。 | 目視点検のみ |
454 589 00 37 00
ホ一ス·クランプ·プライヤ
参照文書
- ar8810s1301p フロントフェンダーライナーの脱着
- as0000z000201a 高温になっているか、あるいは赤熱している部品を取り扱う場合に、火傷を負うあるいは失明する危険があります。
- as0000z000501a エンジン作動中に車両がひとりでに動き出す危険があります。 スタート時または作動中のエンジンに接触すると、巻き込まれて負傷をする、または火傷をする危険があります。