2 | ラインホルダ |
3 | ボルト |
4 | エアフィルタハウジングホルダ |
P09.10-2460-06
P06.50-A011-09
5 | クーラントホース | 7 | クーラントホース | |
6 | クーラントホース |
図は、よく見えるように取り外した状態のフューエルセル、およびわかりやすく表した冷媒コンプレッサ |
5 | クーラントホース |
6 | クーラントホース |
7 | クーラントホース |
7a | クーラントホース |
8 | クランピングブラケット |
9 | クランピングブラケット |
10 | ボルト |
10a | ホールドクランプ |
11 | クランピングブラケット |
12 | アースラインのナット |
13 | クランピングブラケット |
14 | クーラントラインコネクタ |
15 | クーラントラインコネクタ |
16 | クーラントラインコネクタ |
P06.50-A012-06
注意 | 先の鋭がった部品による切り傷または擦り傷などの負傷の危険があります。 | 尖ったバリなどが残っている車両部品を取り扱う際は、必ず保護手袋を着用します。 | |
危険 | 水素システム作業時の、水素流出や フューエルタンク過熱による爆発の危険 フューエルタンク排出時の、ガスの吹き出し、 またガスを通す構成部品への接触による 身体の一部の凍傷の危険 水素により希薄になった空気を吸い込むと 窒息の危険があります。不可視の 水素炎(淡い青)に入り込んだ場合の 火傷の危険 | ||
部品注意事項 | フューエルセルクーラントの注意事項 | ||
部品注意事項 | 燃料電池システムの注意事項 | ||
| 脱着 | ||
1 | ワークショップに入れるための前提条件が満たされていることを確認します。 | ||
部品注意事項 | ワークショップに乗り入れる際の前提条件 | ||
2 | 「タンクシステムプロトコル、フューエルセル、フォーム」を印刷し、記入して、車両のよく見える場所に貼り付けます。 | ||
| |||
3 | 高電圧車両電源回路の作動解除を実行します。 | ||
4 | エアフィルタハウジングを取り外します。 | ||
5 | ラインホルダ (2) をエアフィルタハウジングホルダ (4) から外します。 | ||
6 | ボルト (3) を外します。 | エアフィルタハウジングホルダを電動冷媒コンプレッサキャリアフレーム/ホルダに取り付けるボルト | |
7 | エアフィルタハウジングホルダ (4) を外します。 | ||
8 | クーラントを排出します。 | ||
9 | クーラントラインコネクタ (15) を開きます。 | ||
流出するクーラントを清潔で適切な容器に受けます。 | |||
10 | クランピングブラケット (8) を開き、クーラントホース (5) を上方へ取り出します。 | 流出するクーラントを清潔で適切な容器に受けます。 | |
ホ一ス·クランプ·プライヤ | |||
11 | ボルト (10) を取り外します。 | クーラントホースホールドクランプを左エンジンサポートに取り付けるボルト | |
12 | クランピングブラケット (9、11) を開き、クーラントホース (6) を上方へ取り出します。 | 流出するクーラントを清潔で適切な容器に受けます。 | |
ホ一ス·クランプ·プライヤ | |||
13 | ホールドクランプ (10a) を付け換えます。 | クーラントホース (6) を交換する場合 | |
14 | アースラインのナット (12) を外し、アースラインを脇に置きます。 | クーラントホースに取り付けるドライブトレインケーブルハーネスケーブルシュー | |
15 | クーラントラインコネクタ (14) を開きます。 | ||
流出するクーラントを清潔で適切な容器に受けます。 | |||
16 | クーラントホース (7a) をホルダから外します。 | ||
17 | クーラントラインコネクタ (16) を開きます。 | ||
流出するクーラントを清潔で適切な容器に受けます。 | |||
18 | クランピングブラケット (13) をゆるめます。 | 流出するクーラントを清潔で適切な容器に受けます。 | |
ホ一ス·クランプ·プライヤ | |||
19 | クーラントホース (7) をホルダのクリップから外し、クーラントホース (7a) とともに上方へ外します。 | クーラントホース (7) はクーラントホース (7a) から外しません。 | |
20 | 取り付けは取り外しの逆の順序で行います。 |
454 589 00 37 00
ホ一ス·クランプ·プライヤ
参照文書
- ah0000p002101rfw ワークショップに乗り入れる際の前提条件
- ah0000p002201rfw 燃料電池システムの注意事項
- ah0650p000101rfw フューエルセルクーラントの注意事項
- ar0910p1150rfw エア·クリーナ·ハウジングの脱着
- ar2000p1142rfw クーラントの排出、注入
- ar2020p744101rq クーラント·ライン·コネクタの開閉
- ar4770p1000rfw 高電圧車両電源回路の無電圧状態への切り換え/作動開始
- as0000z001701a 先の鋭がった部品による切り傷または擦り傷などの負傷の危険があります。
- as0000z003001b 水素システム作業時の、水素流出や フューエルタンク過熱による爆発の危険 フューエルタンク排出時の、ガスの吹き出し、 またガスを通す構成部品への接触による 身体の 一部�
- of0000p300021rfw タンクシステムプロトコル、フューエルセル、フォーム