使用 | |||
1 | シーム·シーリングを行います。 | ||
| 修理後のシーム·シーリング | ||
| 噴射式シーム·シーリングに関する注意事項 | すべてのモデル | |
2 | キャビティ防錆処理を行います。 | 防錆ワックスは、使用前に良く振るか、かき混ぜます。 | |
| 修理作業後のキャビティ防錆処理 | ||
キャビティ防錆処理の作業上の注意事項 | |||
3 | アンダ·フロアの防錆処理を行います。 | アンダ·フロアに防錆処理をし直す場合、ブレーキ·ディスクやブレーキ·ホース等のブレーキ部品を適切な方法でカバーしてください。噴霧がかかったり、費用のかかる事後清掃を避けるためです。 | |
| 塗装前のパーマネント·アンダ·フロア·プロテクション防錆処理 | ||
ドライヤ Jumbotherm K-25-R 内蔵スクレーパ付きフラット·ノズル付き | |||
ドライヤ Jumbotherm K-25-R 用スペア·スクレーパ | |||
アンダ·フロア·プロテクション スプレイ·ガン Teroson-record 106 84 N、1 kg 使い捨て缶用 | |||
アンダ·フロア·プロテクション·スプレイ·ガン SATA-UBE、使い捨てねじ口缶 (1 kg) 用 | プレッシャ·スプレイ·コンビネーション·ガン | ||
アンダ·フロア·プロテクション スプレイ·ガン 30 kg 缶入り | |||
エアレス装置 | |||
| アンダ·フロアの防錆処理に関する注意事項 | モデル 124、126、129、140、163、168、169、170、171、201、202、203、208、209、210、211、215、219、220、230、240、414、463、671 | |
| パーマネント·アンダ·フロア·プロテクション処理に関する注意事項 | モデル 124、126、129、140、163、168、169、170、171、201、202、203、208、210、215、219、220、230、414、461、463、671、690.6、901、902、903、904、905、WD1、WD2、WD3、WD6、WD7、XD1、XD2、XD3、XD4、XD5、XD6、XD7、YD1、YD2、YD3、YD4、YD5、YD6、YD7 | |
4 | アウタ·クロスに付いたワックスの飛沫は、ワックス·シリコン·リムーバで取り除きます。 | ||
5 | アウタ·クロスをポリッシュとボディ·ワックスで処理します。 | ||
ポリッシュ | |||
ボディ·ワックス | |||
6 | 保護シートを取り付けます。 | アウタ·シェル防錆処理用スペアとして。 | |
| 保護シートの取付け | ||
| 保護シートに関する注意事項 | モデル 129、163、168、169、170、171、202、203、208、210、215、219、220、230、414 |
リペア·マテリアル
番号 | 名称 | 注文番号 |
BR00.45-Z-1013-04A | シリコンなし光沢剤 5 L DBL 7545.00 | A 000 986 45 74 |
BR00.45-Z-1014-04A | 光沢保持剤 500 ml DBL 7551.10 | A 000 986 44 74 |
参照文書
- ah9710p000201a スプレイ·タイプ継ぎ目シ一リング 注意事項
- ah9720p200001a アンダ·フロア防錆処理
- ah9720p940901a パーマネント·アンダ·フロア·プロテクション処理に関する注意事項
- ah9720p940903a 保護シートに関する注意事項
- ap9720p064001y キャビティ防錆処理に関する注意事項
- ar9710p4000y 修理後の溶接部シ一ル
- ar9720p050003y 塗装前のパーマネント·アンダ·フロア·プロテクション防錆処理
- ar9720p1500y リペア作業後のキャビティ防錆処理
- ar9720p4000y プロテクティブ·シ一トの取付け