使用 | |||
| アンダ·フロアの防錆処理に関する注意事項 | ||
| パーマネント·アンダ·フロア·プロテクション処理に関する注意事項 | ||
1 | シーム·シーリングを行います。 | ||
| 修理後のシーム·シーリング | モデル 169 | |
モデル 245.2 | |||
| 噴射式シーム·シーリングに関する注意事項 | すべてのモデル | |
2 | キャビティ防錆処理を行います。 | 防錆ワックスは、使用前に良く振るか、かき混ぜます。 | |
| 修理作業後のキャビティ防錆処理 | モデル 169 | |
モデル 245.2 | |||
| キャビティ防錆処理に関する注意事項 | ||
3 | アンダ·フロアの防錆処理を行います。 | アンダ·ボディに後防錆処理を行う場合は、ブレーキ·ディスクおよびブレーキ·ホースなどのブレーキ部品に適切な覆いをして、スプレーがかかって後で手間をかけて清掃をしなくても済むようにしてください。 | |
| 塗装前のパーマネント·アンダ·フロア·プロテクション防錆処理 | モデル 169、245.2 | |
ドライヤ Jumbotherm K-25-R 内蔵スクレーパ付きフラット·ノズル付き | |||
ドライヤ Jumbotherm K-25-R 用スペア·スクレーパ | |||
アンダ·フロア·プロテクション·スプレイ·ガン Teroson-record 106 84 N、1 kg 使い捨てねじ口缶用 | |||
アンダ·フロア·プロテクション·スプレイ·ガン SATA-UBE、使い捨てねじ口缶 (1 kg) 用 | プレッシャ·スプレイ·コンビネーション·ガン | ||
アンダ·フロア·プロテクション スプレイ·ガン 30 kg 缶入り | |||
エアレス装置 | |||
4 | アウタ·クロスに付いたワックスの飛沫は、ワックス·シリコン·リムーバで取り除きます。 | ||
5 | アウタ·クロスをポリッシュとボディ·ワックスで処理します。 | ポリッシュ | |
ボディ·ワックス | |||
6 | 保護シートを取り付けます。 | アウタ·クロス防錆処理用スペアとして。 | |
| 保護シートの取付け | モデル 169、245.2 | |
| 保護シートに関する注意事項 |
リペア·マテリアル
番号 | 名称 | 注文番号 |
BR00.45-Z-1013-04A | シリコンなし光沢剤 5 L DBL 7545.00 | A 000 986 45 74 |
BR00.45-Z-1014-04A | 光沢保持剤 500 ml DBL 7551.10 | A 000 986 44 74 |
参照文書
- ah9710p000201a スプレイ·タイプ継ぎ目シ一リング 注意事項
- ah9720p000101b キャビティ防錆処理に関する注意事項
- ah9720p200001a アンダ·フロア防錆処理
- ah9720p940901a パーマネント·アンダ·フロア·プロテクション処理に関する注意事項
- ah9720p940903a 保護シートに関する注意事項
- ar9710p4000ak 修理後の溶接部シ一ル
- ar9710p4000bk 修理後のシーム·シーリング
- ar9720p050003ak 塗装前のパーマネント·アンダ·フロア防錆処理
- ar9720p1500ak リペア作業後のキャビティ防錆処理
- ar9720p1500bk リペア作業後のキャビティ防錆処理
- ar9720p4000ak プロテクティブ·シ一トの取付け