図はモデル177、M608を搭載 |
1 | カバー |
P82.35-2847-06
図はモデル177、M139を搭載 |
1 | カバー |
P82.35-A026-05
危険 | ウインドウ·ウォッシャ液および凍結防止液、およびその蒸気(気化したガス)に引火することによる火災および爆発の危険ウインドウ·ウォッシャ液および凍結防止液を飲み込んだり、あるいはその蒸気を吸い込むことによる中毒の危険ウインドウ·ウォッシャ液および凍結防止液が目、粘膜、皮膚に付着することによる負傷(炎症)の危険 | 必ず保護衣類、しっかりと密着する保護眼鏡を着用します。裸電球、火気、および点火源が近くにあってはいけません。目、粘膜、皮膚に付着させないでください。ウインドウ・ウォッシャ液および凍結防止液の周囲では飲食、喫煙をしないでください。蒸気 (気化したガス) を吸い込まないように、十分に換気を行ってください。ウインドウ・ウォッシャ液および凍結防止液は、固く閉まる純正の容器に保管し、子供の手が届かないようにします。 | |
点検、修正 | |||
1 | カバー (1) を取り外して、ウォッシャ液リザーバのフルードレベルを点検し、必要に応じて修正します。 | ||
| 濃縮ウインドウウォッシャ液 | ||
夏季用/冬季用クリーナおよびその混合率を周辺温度に合わせるよう注意します。 | |||
2 | ウォッシャ液リザーバにカバー (1) を取り付けます。 |
参照文書
- as8235z000101a ウインドウ·ウォッシャ液および凍結防止液、およびその蒸気(気化したガス)に引火することによる火災および爆発の危険ウインドウ·ウォッシャ液および凍結防止液を飲み込 んだり、あるいはその蒸気を吸い込むことによる中毒の危険ウインドウ·ウォッシャ液および凍結防止液が目、粘膜、皮膚に付着することによる負傷(炎症)の危険
- bb0040p037100a ウインドウ·ウォッシャ濃縮液