P77.30-2603-07
図はモデル197.4 |
A | ウェザストリップ | D | ウェザストリップ |
警告 | 手指をはさまれたり、締め付けられて負傷する危険があります。注意をおこたると、メカニズムに巻き込まれて、手指が切断される危険もあります。 | 構成部品が動いているとき、身体部分または手足をメカニズムの運動範囲に置かないようにしてください。 | |
| 清掃 | ||
1 | サイドウインドウを開きます。 | ||
2 | ソフトトップをソフトトップ操作スイッチで中間位置にして固定します。 | ||
| モデル 190.4 | ||
| モデル 197.4 | ||
サポート | |||
サポ一ト | |||
3 | ルーフエッジのウェザストリップ (A)、および運転席側および助手席側のウェザストリップ (D) の接触面を清掃して乾かします。 | ||
4 | ルーフエッジのウェザストリップ (A)、および運転席側および助手席側のウェザストリップ (D) に潤滑ペーストを塗布し、20 分間なじませます。 | 潤滑ペーストは、接触面の範囲のみに少量塗布します。 | |
特殊潤滑剤 | |||
5 | ソフトトップをロック解除し、数回完全に開閉します。 | ||
6 | 余分な潤滑ペーストを取り除きます。 | ||
7 | サイドウインドウを閉じます。 |
230 589 04 63 00
サポ一ト
231 589 02 63 00
サポート
参照文書
- ar7730p103001rgr ソフト・トップの中間位置への移動および固定
- ar7730p103001rq ソフト·トップの中間位置での固定
- as0000z000901a 手指をはさまれたり、締め付けられて負傷する危険があります。注意をおこたると、メカニズムに巻き込まれて、手指が切断される危険もあります。