□ | ガスシステムテストを実行します。 | |
□ | ガスシリンダの製造年月日の点検 | |
□ | ガスシリンダの交換 |
P07.54-A003-11
お客様 | オーダ・ナンバ |
シャシナンバ / ライセンス・プレート・ナンバ | 現在の走行距離 |
メインテナンス・コード | ワークショップ・コード |
走行可能距離 | 走行可能時間 |
オイル等級/粘度 | メインテナンス完了日 |
車両を示しながらサービス・アドバイスを実行しました | はい | いいえ |
注意事項/説明 |
以下の作業を確認しました: |
署名 |
GAP | H | E | 入庫時の状態が正常でない: | ⊗ | |||
実行済み | |||||||
☒ | ☒ | ☒ | |||||
| | | | ||||
ガスシステムテストの実行(3年後に初回。その後2年ごと、ガスドライブシステムのガスを通す構成部品を開けるごとに毎回、もしくは事故または火災後、あるいはガスシリンダ、高圧ガスを通すライン、コネクタおよびバルブが受けた熱的影響が 85 °C / 185 ℉を超える場合) | |||||||
□ | ガスシステムテストの前提条件を点検します。 |
| ○ | ||||
□ | ガスシリンダの状態を点検します。 |
| ○ | ||||
スチール製ガスシリンダはテンションストラップをかけていても遅くとも48ヶ月ごとに状態を点検します。 | |||||||
□ | ガスプレッシャレギュレータを点検します。 |
| ○ | ||||
□ | ガスを通すライン、コネクタおよびバルブを点検します。 |
| ○ | ||||
□ | 記入済みのサービスシート「ガスシステムテストの特殊サービスの実行」を会社のスタンプと署名付きでお客様にお渡しし、コピーを不正開封対策した上で作業オーダと一緒に保管してください。もしあれば、「ガスシステムインスペクションログブック」も車両の整備手帳に記入してください。 |
| □ | ||||
サービスシート「ガスシステムテストの特殊サービスの実行」の他に、ガスシステムの定期点検およびその文書化に関する各国の法律を順守してください。 | |||||||
ガスシリンダの製造年月日の点検。最初は17年後、その後は毎年点検。 | |||||||
□ | ガスシリンダの製造年月日の点検。 |
| ○ | ||||
ガスシリンダの交換を遅くとも20年ごと、または次のメンテナンスインターバルの間に20年以上が経過した場合、または交換が必要となる損傷がガスシリンダにある場合に実施。 | |||||||
□ | ガスシリンダを交換します。 |
| □ | ||||
参照文書
- ap0020p0037b ガスシステムテストに関する前提条件の点検